ロストワールドのマルコム博士の娘が恐竜を撃退?親子なのに似ていない?

   

『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』が5月25日に再放送が予定されています!

黒人系の女の子が恐竜を撃退するシーンが話題となりましたね。

マルコム博士の娘なのですが、顔が似ていない事でもファンの間では有名です。

 

そんな所で今回はマルコム博士の娘について深掘りしていきます。

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マルコム博士の娘が恐竜を撃退?

マルコム博士の娘とは

マルコム博士の娘が恐竜を撃退するシーンがとても衝撃的でした。

娘の名前はケリー・カーティス・マルカムというようです。

可愛らしい女の子ですが、ヴェロキラプトルという小型の肉食獣を撃退しています。

その撃退方法が凄く鉄棒の技術を利用していました。

このような撃退方法ができた理由は体操部に所属していて、もともと鉄棒が得意だったからなのです。

このシーンは視聴者からも好評のようでネット上からは称賛の声が上がっているようです。

確かにこのシーンは印象に残りますよね笑

是非、再放送を観られる時には注目して欲しいです!

親子なのに似ていない?

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ケリー・カーティス・マルカムとマルコム博士が親子なのに似ていないと言われているようです。

全然似ていないですね、そもそもケリー・カーティス・マルカムは黒人系でマルコム博士は白人系。

人種が違うと思います。

恐竜調査隊のニック・ヴァン・オーウェンにも二人は「似ていない親子」と劇中の中で言っています。

おそらく、考えられるのはケリー・カーティス・マルカムのお母さんが黒人系であるという事です。

劇中でマルコム博士とは離婚しており、お母さんが出てくる事はないですし詳細もわかりませんからね。

まとめ

■マルコム博士の娘、ケリー・カーティス・マルカムは鉄棒を使って恐竜を撃退します。

■親子なのに似ていないのは、ケリー・カーティス・マルカムの母親に似ているからだと考察する。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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