バターコーヒーはまずい?飲みにくいし気持ち悪いと言われている?

   

新たなダイエット食品として一時期話題になったのがバターコーヒー。

そもそもバターコーヒーとは品質の良いオイルとバターをコーヒーに溶かして混ぜた飲み物です。

話題になった当初はダイエット効果や記憶力アップの効果が出ると言われていました。

健康意識が高い方達は皆さん飲まれていましたね。

そんなバターコーヒーですが、飲まれた方の中には「まずい」「気持ち悪い」と囁かれているそうなのです。

 

今回はバターコーヒーはまずいのかまた飲みにくいし気持ち悪いと言われている理由について調査しました。

早速ですが解説していきます。

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バターコーヒーはまずい?

バターコーヒーがまずいと言われているそうなのですが、その理由について詳しく言及している意見がありました。

その意見がこちら

全てが混ざってまずいようですね。

バターの独特なまろやかさが強いのでコーヒーの味を消し去ってしまうのだと思います。

他にもまずいという意見が多数寄せられていました。

やはりバターコーヒーがまずいという声は多いですね。

僕自身はバターコーヒーを飲んだ事はないので実際どうかはわかりませんが単純に胃もたれしそうだなという印象を受けました。

しかも中には朝食をバターコーヒーだけという方がいたのですが、僕としては考えられないです。

お腹が空いてしまって集中できないと思います。

あくまでも僕個人の意見ですけどね。

飲みにくいし気持ち悪いと言われている?

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バターコーヒーは飲みにくいし気持ち悪いとも言われているようです。

まず飲みにくい理由として後味に粉っぽさが残るとの事でした。

バター自体が好き嫌い分かれている食品なのでその部分の影響も大きいと思います

気持ち悪いと言われる理由も胸焼けするなど大半がバターが要因になっています。

また最近の結果だとバターコーヒーは体に悪いとも言われています。

体に悪い理由もバターの油が人体に対して良くない事がわかっているそうなのです。

ですので、バターコーヒーを飲まれる方は飲み過ぎには注意が必要だと思います!

まとめ

■バターコーヒーがまずいと言われる理由はバターとコーヒーが合わないのが原因である。

■バターコーヒーは飲みにくいし気持ち悪いという声も上がっていた。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
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